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たかつね遊船の歴史

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たかつね遊船の歴史
たかつね遊船は3代続く、釣り船です。
1代目から2代目へ、2代目から3代目へ代々引き継がれた操縦技術と、的確な釣り場選定は多くの釣りファンから支持を集めています。
昭和60年代 店舗前にて
1代目 田山 常松と妻はる
昭和40年代 いかりを上げているところ
2代目 田山 昭二
昭和40年代 潮干狩り船
昭和43年 進水式
昭和50年代 当時の桟橋周辺
昭和58年 進水式
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